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ネットビジネスがなぜオススメか

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  • 本教材提供者田中洋平氏のメルマガを許可を得て掲載しております。

ネットビジネスがなぜオススメか

 
  • なぜITにまつわるビジネスがオススメであるかと言うと、
    • 原価がかからない
    • 経費もかからない
    • ひとりで始められる
    • どこでも始められる
    • 成長産業である
    • 成功すれば何十億、何百億、何千億円手に入る(かもしれない)
    • 億単位ならすぐに到達する

が挙げられます。

なぜITビジネス関係で億万長者は次々に誕生しているかと言えば、
ITビジネスにはとてつもないレバレッジが効くからです。

 

レバレッジ…「てこ」という意味です。

 

たとえば情報ビジネスの例でご説明をしましょう。

 
  • 情報ビジネスとは、
1、情報コンテンツを作って、
2、それを出版社を通さずに直接顧客へ売る、

というビジネスです。

直接顧客へ売る、というのがポイントです。
途中に中間業者を媒介しないわけです。
これもレバレッジのひとつですね。

 

また、情報コンテンツの流布形態も自由です。

本、CD、DVDでもいいし、
ダウンロード版のPDFでもいいし、
MP3でもいい。ウェブセミナーでも構わない。

これも、ITのレバレッジがなせる技です



ネットビジネスでの最大のレバレッジは、アフィリエイターになります。
アフィリエイターはあなたの商品を販売してくれる代理業者のようなもので、
この数が1000人、2000人と増えれば、
もはやそれは中小企業よりも多い販売経路になります。

 
 

たった一人で年商2億円、経常利益1億9000万円とかの、
旧来の企業ではおよそ考えられなかったような数字を出すことも可能ですし、
そういったネットビジネス・ニューリッチはたくさん生まれています。
私の友人にもたくさんいます。

 
 

▼「みんなの党」が小さな政府を提唱していますが、
これからの中小企業は「小さな会社」を目指すべきかもしれないですね。
そのほうが動きやすいし、利益率もかなり高いし、従業員も極小で済むわけです。

 

これからは
数千人規模の巨大企業と、
1~2人程度の小さな企業と
二極化していくんじゃないかと思っています。

 
 

クラウドとアイフォンを徹底利用した企業ECスタジオが話題ですが、
今後は「社員のクラウド化」が主流になるかもしれないですね。
社員をどれだけ雇わずに外注化できるかという。

 

情報時代において究極的に理想の状態は、

 

「従業員はひとりも雇わずに、
GoogleAppsやクラウドサービスを駆使して
ひとりで会社を経営すること」です。

 
 

私の会社の業務や、私の会社の売上、経常利益を考えれば、
旧来の工業時代の会社であれば従業員があと10人は必要なのですが

 

ほぼすべての業務を私ひとりでまかなえているのは、
クラウドコンピューティング、スマートフォン、ツイッター、
GoogleApps、IT機器やウェブサービスを駆使して、
あらゆる面で効率化を図っているからです。

 

私は「働かずにお金を儲けろ!月収15万!自動販売機!チャリンチャリン!」
みたいなサイトなり情報なりが嫌いです。
なぜかというとそれが嘘をついているからです。

 

でも、もし「本当に」働かずに稼げるなら素晴らしいことです。

 

経営者が本来目指すべきは
「働かずにお金を儲けろ!自動販売機!チャリンチャリン!」状態ですからね。
すべての経営者は、「働かずにお金が儲かる」状態に
自社を変えていく必要があります。

 

そうすれば経営者は別の事業を開始することができるし、
事業をコピーすることができますから。

 

マクドナルドなんかは店舗とシステムをいくつでも複製ができますから、
あれだけの大企業に膨れ上がったわけです
(ちなみにマクドナルドはハンバーガービジネスではなくて、
不動産業です。どこの街に店を立てるかという観点のビジネスです)。

 
 

ネットビジネス、ITビジネスが巨大化したり、
若いニューリッチがどんどん誕生する背景には
このITのレバレッジの存在があります。
ネットビジネスはコピーしやすいからです。

 

若いニューリッチ代表の堀江さんも推薦してくださっています。


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